【メリット・デメリット】米国VIベアETF(SVXY)とは? 米国VIブルETF(UVXY)や米国VIとの違いをチャートから読み取ろう【恐怖指数(VIX)】

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GMOクリック証券で米国VIベアETF(SVXY)を運用しているみそが「米国VIブルETF(SVXY)や米国VI」を選ばなかった理由、メリットやデメリット、そして運用における違いを徹底的に調べています。そもそも聞きなれない金融商品であるため、ぜひこれを機会に触ってみてくださいね。

みく
最近GMOクリック証券の米国VIベアETF(SVXY)に興味を持ち始めたのだけれど、どうなのかな?
そうた
米国VI(VIX指数)の方が有名だけれど、地味に米国VIベアETF(SVXY)は狙い目の銘柄だよ。
しかも米国VIベアETF(SVXY)は仕組みとして相場は上昇するから、運用しやすいね。

みそが運用している米国VIベアETF(SVXY)は簡単に言うと米国VI(VIX指数)の仲間です。

ただ米国VIベアETF(SVXY)以外にも米国VIブルETF(UVXY)や米国VIもあり、良く違いがわからない人が多いと思います。

今回は米国VIベアETF(SVXY)とは何か、そして違いや運用のしやすさはどのように違うかなど、魅力や運用において気をつけるべきところもお伝えしますね。

この記事でわかること


GMOクリック証券:米国VIベアETF(SVXY)とは
「米国VIベアETF(SVXY)・米国VIブルETF(UVXY)・米国VI」の違い
米国VIベアETF(SVXY)のメリット・デメリット
米国VIベアETF(SVXY)の評判・口コミ

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目次

GMOクリック証券とは:米国VIベアETF(SVXY)を含め、FXや株など多数取り扱う証券会社

そうた
GMOクリック証券は言うまでもなく有名な証券会社だよね。

GMOクリック証券は米国VIベアETF(SVXY)という商品よりも、まずFXで知る人が多いと思います。

FX取引高7年連続1位

みく
7年連続はすごいね!

FXは多すぎるほどの証券会社で取引することができますが、その中でも世界第1位を誇るほど利用されています。

FXとは言え、多くの人に利用されているということは信頼できる一つの理由にはなりますね。

つまり、それだけ利用されていることを示しているため、GMOクリック証券は使いやすい、という裏付けともとることができます。

みそが利用しているのはCFDという金融商品になりますが、FXでは取引が多いだけでなくスプレッド含め手数料が業界トップクラスで低いことも理由です。

そのためFXを行う人にとっては必須の証券口座でもあります。

 

FXや株価指数CFDだけではない、数多くのトレードが可能

そうた
米国VIベアETF(SVXY)にこだわらなくても、いろんな投資ができるね。

GMOクリック証券はみそが運用している(米国VIベアETF(SVXY)など)やFXだけではなく、株や先物・オプション、バイナリーオプション、投資信託など数多くの投資を扱っています。

そのため、投資を行う上で持っておいて損はない証券口座になります。

みそ自身も一番最初に口座開設したのは、このGMOクリック証券でした。初めて投資を行うには十分すぎるほどの投資種類があるので、繰り返しますがおすすめの証券会社ですね。

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【前提】米国VI(VIX指数)の特徴・仕組みとは

そうた
米国VIベアETF(SVXY)の魅力を語っていくよ!
でもちょっとややこしいから、しっかり学んでいこうね!

そもそも米国VI(VIX指数)とは?

そうた
基本中の基本だからここはしっかり押さえておこうね。

米国VIというのはGMOクリック証券での商品名であり、一般にはVIX指数(恐怖指数)と言われています。

VIX指数とはボラティリティ・インデックス(Volatility Index)の略称です。米国のシカゴ・オプション取引所(CBOE)が「S&P500」という株価指標を対象としたオプション取引のボラティリティをもとに算出しています。

「S&P500」との関連性を言えば、「S&P500」が上昇すればVIX指数は下落し、「S&P500」が下落すればVIX指数は上昇する逆相関の関係にあります。

そして投資家が株式市場に対して不安感を感じたときはVIX指数が高く、楽観的なときは低いとされています。例えば米中関係が悪くなった時や中東で戦争が起きた時などがわかりやすいですね。

基本的にはVIX指数を参考にして株式市場でトレードするのですが、米国VIというのはこのVIX指数そのものを商品化したものであり、GMOクリック証券でトレードできる金融商品になります。(別の名前で別証券会社で扱っている場合もあります)

 

米国VI(VIX指数)の特徴

そうた
米国VI(VIX指数)の特徴を理解すると、米国VIベアETF(SVXY)にも投資をしやすくなるよ!

米国VI(VIX指数)は別名「恐怖指数」と言われることから、市場が恐怖に襲われると上昇する傾向があります。

具体的にはリーマンショック時、最近では米中貿易摩擦やコロナショックにより大きく上下しました。

イベントが起きるたびに急騰しますが、平常時は15〜20の中に収まっているのも特徴です。どれだけ上昇しても最終的には下落する、つまり投資家の心理は最終的に落ち着くと言うことです。

逆に言えば、安心しきっているとリーマンショックのように急なイベントが発生すると、VIX指数は急騰するのでその点も踏まえた運用が必要にはなります。

 

米国VI・米国VIベアETF・米国VIブルETFの違いとは

みく
米国VIってVIX指数のことだよね?
なんで名前が違うの?

厳密に言うと、米国VIとVIX指数は同じものではありません。VIX指数はあくまでも指数であり、取引対象ではないからです。では米国VIとは何かと言うと、VIX指数を反映する金融商品のことなのです。

大元となるVIX指数と米国VIでは若干数値が違いますが、基本的には同じ動きをすると考えても大丈夫です。

「ブル」と「ベア」の違い

そして、米国VIブルと米国VIベアの違いを説明する前に、「ブル」と「ベア」の違いを説明しましょう。

「ブル」や「ベア」は相場の強気や弱気を示す言葉です。「ブル(Bull)」は強気のことで、雄牛が角を下から上へ突き上げる仕草から相場が上昇していることを表し、「ベア(Bear)」は弱気のことで、熊が前足を振り下ろす仕草から相場が下落していることを表します。

そのため、ブル型は相場が上昇している時、ベア型は相場が下落している時に利益が出るようになっています。

そうた
そうなると米国VIベアは米国VI(VIX指数)が下落した時に上昇するんだね。

米国VIベアと米国VIブルの計算式を見てみましょう。厳密な計算式ではないですが、イメージは以下のような形になります。

米国VI  :VIX指数(恐怖指数)に連動する金融商品
米国VIベア:VIX指数日々の値動きの-1.5倍(=米国VIが下落すると上昇しやすい)
米国VIブル:VIX指数日々の値動きの1.5倍(=米国VIが下落すると下落しやすい)

 

「ブル」や「ベア」にみられるレバレッジ型ETFは「減価」する

みく
単純にVIX指数の値動きが反映されているだけじゃないの?

米国VIベアや米国VIブルは米国VIの値動きによって相場が変動しますが、他にも相場が動く要因はあります。

米国VIベア・ブルに限らず、日々の値動きに反映するは全て減価の仕組みが発生します。そもままですが、減価というのは価値が減っていくということです。

 

例を出してみましょう。今手元に100万円あるとします。レバレッジなし(1倍)とレバレッジ(3倍)を比較してみます。

・レバレッジなし(1倍)
1日目:-2.94%下落すると97.06万円
2日目:+3.03%上昇すると100万円に戻る(≒97.06×1.0303)

・レバレッジあり(3倍)
1日目:-8.82%下落すると91.18万円
2日目:+9.09%上昇すると99.47万円に戻る(≒91.18×1.0909)

つまり元商品(レバレッジなし)が元の価格に戻っていても、レバレッジ商品では元値にも戻っていません

これを図で表すと以下の通りになります。


SBI公式HP>投資信託>特集>相場の上昇/下落・調整で大きなリターンを狙うブル・ベアファンド より参照

これが「減価」の正体です。レンジ相場であれば少しずつ価値は減っていきます。逆に一方方向の上昇や下落であれば、複利と同様利益は大きくなっていきますが、基本的に相場は上下するものなので、大半は減価のケースに当てはまることを覚えておきましょう。

 

「米国VI・米国VIベア・米国VIブル」違いや注意点とは

みく
結局「米国VI・米国VIベア・米国VIブル」どれをトレードしたら良いの?

正直なところ運用方針や資金管理、リスク許容度による、ということになります。ただそれでは身も蓋もないので簡単に違いをまとてみました。

米国VIシリーズの違い

米国VI
・四半期ごとに価格調整額が発生する(マイナスのときもあり)
・VIX指数が急上昇した時、売り規制が入りトレードできないときがある

米国VIブル
・毎日金利調整額が発生する
・VIX指数が急上昇した時、売り規制が入りトレードできないときがある

米国VIベア
・毎日金利調整額が発生する
・VIX指数が急上昇した時、売り規制が入るが基本か買いであるため影響少ない
・VIXショック時に最大557→37まで93%以上下落した過去がある

それでは上記の中で大事なところを見てみましょう。

価格調整額と金利調整額の違いとは

価格調整額とは四半期に一度発生するもので、先物との差額を埋めるために調整される価格のことです。
金利調整額というのは米国VIベアやブルという金融商品を作るために発生する費用のことです。

ただし、このあたりはかなりハイレベルの知識が必要になってきます。価格調整額に関しては先物の考え方が必要ですからね。

例外はもちろんありますが、ざっくり以下のように覚えておけば良いでしょう。

価格調整額
・VIX指数上昇時は売りがマイナス、買いがプラス
・VIX指数下落時は売りがプラス、買いがマイナス

下落時には買いたいですし、上昇時には売りたいですが、価格調整額が発生するとマイナスになりやすいので注意しましょう。

金利調整額は毎日かかる管理費用みたいなものと捉えておけばわかりやすいと思います。

突き詰めたければ以下のGMOクリック証券のHPを見ていただければわかりやすいですよ。

参考:GMOクリック証券

VIX指数急上昇時は売り規制が入る

そうた
売り規制ということは売れなくなるっていうこと?

名前そのままですが、売れなくなるということです。

証券会社側としての目的としては、お客様の資金を守るため、です。

みく
VIX指数が上昇していたら売り時じゃん!売りたいよ!

誰もがVIX指数が上昇した時はトレードチャンスと思いますが、下手にトレードしようとすると大きな損失を被る可能性があります。

以下の画像は実際に売り規制が入っている時(2020年3月14日時点)でコロナショックによりVIXが急騰している最中のチャートです。

平常時は15〜20に治っており、20を超えると市場全体に不安が広がっていると言われています。ある程度の不安であればすぐに15〜20に戻りますが、大きな不安につながった時は上昇し続けます。そのため米国VIを20を超えた時に売りを仕掛けたくなるのですが、もし売っていれば大きな損失を出しています。しかもまだ上昇する可能性もあるので判断が難しいところです。

一方米国VIベアは「買い」規制は行われていないので、自分で対策を打たなければならないので注意が必要です。

 

米国VIベアのメリット・おすすめできる人

底値がゼロでありリスク管理がしやすい

みく
底値がわかりきっていることは安心だよね

VIX指数が上昇すると米国VIベアは下落します。そのため買いやすい相場になりますが、どれだけ下落してもゼロが底であり、マイナスになることはありません

ただし米国VIや米国VIブルは天井がないため、どこまで上がるかわかりません。過去の値動きを見て、ある程度予測はできますが米国VIベアよりも資金管理が難しいトレードには変わりがないでしょう。

 

VIX指数急騰時もトレードができる

みく
「売り規制」はあっても買い規制はないからね

VIX指数が急騰した時、顧客を守るために「売り規制」が入ります。

こうなると今までの注文も含めて、全く売りができなくなります。一方、「買い規制」は現時点ではないので米国VIベアはトレードすることができます。もちろんVIX指数が上昇し続ける時に、米国VIベアをトレードすることはハイリスクですので、より自己責任の側面が強くなります。

 

ハイリスクでも利益を狙いたい

そうた
レバレッジ商品はハイリスクだけれども利益率はかなり高いよね。

みその場合は米国VIベアが55を超えたタイミングでトレードを中止したので、実績は以下の画像のように止まっていますが、資金200万円2ヶ月で20万円弱も利益を出しています。年利100%狙えそうですよね。

リスクを取る前提であれば、このような利益をあげることができるのです。みその設定は以下の記事に記載していますので参考にしてくださいね。

【初心者向け】米国VIベアETF(SVXY)の買い方を徹底解説!積立ではなく売買による決済利益を狙う

資金200万円で米国VIベアETF(SVXY)を運用しているみそが「積立ではなく売買による決済利益」 ...

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米国VIベアのデメリット・おすすめできない人

ほったらかし投資をしたい人・時間がない人

そうた
手間がかかるという点では最大のデメリットですね。

米国VIベアのようなレバレッジ商品は基本短期トレードが主流です。特にVIX指数と連動しているので市場に不安が発生すれば、大きくVIX指数が上昇(米国VIベアは下落)します。

みそが考えている設定も自動売買ではないので毎日のように注文決済設定が必要になります。

リスクや手間をかけるからこその利益率です。この点は我慢しなければなりません。

 

余剰資金でトレードができない人(早期償還リスク)

みく
レバレッジ商品はハイリスク入りターンだから全資産を投資するのは危険だよね。

レバレッジ商品は全力投資をしない。これは当たり前ですが、米国VIベアなどにはより多くの注意が必要になります。

2018年2月にVIXショックが起き、約95%以上もの価値が下落しました。

米国VIベアにおいては免れましたが、このVIXショックによって廃止になったVIX関連銘柄も出ました。

当時米国VIベアはVIX指数の値動きに対して-3倍で動いていましたが、現在はこのVIXショックを機会に-1.5倍に変更されたため、当時のようなショックは起きにくくはなっていますが、今後も起こらないとは限りません。

2020年2月から発生したコロナショックにおけるVIX指数急騰時にも耐えているので、大丈夫なのかなという感覚はありますが、可能性はゼロではないので注意が必要ですね。

米国VIブルの方が値下げ幅(利益幅)は大きく取れる

みく
米国VIブルの方が減価による下落と、米国VIの下落(急騰時から平常時に移る時)のどちらも狙えるんじゃないの?

その通りで、米国VIベアはVIX指数が下落することによる米国VIベアの上昇+減価による下落、により多少利益を打ち消しあっている側面があります。一方、米国VIブルはVIX指数の下落と減価による下落のどちらも狙うことができます

ただ注意が必要なのは、VIX指数の急騰時にも対処ができることが必要です。すでに本記事中程にある「米国VI・米国VIブル・米国VIベアの違い」でも説明しましたが、VIX急騰時には「売り規制」が発生します。また上昇は青天井です。

この点を踏まえた資金管理ができないとロスカットされてしまうので米国VIベアよりも上級者向けだと考えています。

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GMOクリック証券米国VIベアの評判・口コミ

みく
ここからはみんなが使っている評判を聞いてみるよ!

良いのも悪いのもどんどん取り上げていきます!

GMOクリック証券米国VIベアの良い評判・口コミ

みその方針はコツコツ利益確定していくので、米国VIベアが向いています。減価で下落するのでいい感じに相場が上下に動きますからね。

逆に大きく狙いたい場合は米国VIブルを選ぶことになりますが、VIX指数が上昇した時、天井がないのが怖いところです。

VIXショックの後、米国VIベアはVIX指数の値動きの−1倍から-0.5倍という半分になりました。その分利益は出にくくなりましたが、リスクは減りました。償還リスクが減りましたので、守りが硬くなったと考えられますね。

 

GMOクリック証券イギリス100の悪い評判・口コミ

米国VIベアにとって1番の敵が償還リスクです。これはレバレッジがかかっているトレードだからこそ必ずつきまとう問題です。

そのためハイリスク入りターンな投資であることは決して忘れてはいけませんね。

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まとめ:米国VIベアはリスクあるも利益を狙えるトレード

みく
他にもいろんな投資はあるけれど、レバレッジ商品ではかなりの利益率を上げてくれるよ。

これはこの記事の上部で書かれている「メリット・デメリット」でも説明していることなので、ポイントをまとめましょう。

イギリス100の強み


米国VIベアはVIX指数の値動きに対して-1.5倍に動く(VIX指数が下落→米国VIベアが上昇)
米国VIベアは「買い」規制が現時点で発生せずトレードがいつでもできる
利益はかなり大きく狙える(もちろん相応のリスクあり)
VIX指数急騰時、早期償還リスクがある
レバレッジが大きくかかるので必ず余剰資金で行おう

米国VIベアは有名ではないですが、タイミングさえ間違わなければ大きな利益に貢献してくれます。

ぜひVIX指数の急騰時など市場が不安になった時、米国VIベアの存在を思い出していただければと思います。

 

GMOクリック証券米国VIベアに関する疑問点

Q.いつ始めれば良いの?

みく
VIX指数が急騰して米国VIベアが下落したけどいつ始めれば良いのかわからないよ。

A.暴落直後は始め時ですが、とても判断が難しいです。

簡単に言えば、始め時がわかればすでに億万長者になっています。皮肉かも知れませんが、リスクを追うトレードだからこそ、この側面は強くなります。

基本的にはどのくらいの下落まで耐えられるかを考えてからトレードしましょう

 

みそは以下の記事にも記載していますが、2018年時点では直近高値手前である55ドルを上限としてトレードしていました。トレード手法や資金管理は人それぞれですが、一つ参考になれば嬉しいですね。

【初心者向け】米国VIベアETF(SVXY)の買い方を徹底解説!積立ではなく売買による決済利益を狙う

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みそのまとめ

みく
米国VIベアはリスクはもちろんあるけれど利益も大きく狙いやすいね。
そうた
でも資金管理はしっかり行わないといけないから、レバレッジ商品に投資をしすぎないようにしないとね。

あくまで投資なので、運用方法によっては損失を出してしまうこともあります。実際に今回のコロナショックまで運用を続けていたら大きな損失になっていたでしょう

初めて運用する人にとっては難しく、みその設定を真似してももちろん良いですが、最終的にはアナタオリジナルの手法を見つけていただけたら嬉しいですね。

ぜひ、米国VIベアに挑戦してみてください。もちろん、始めは少額から運用しましょうね(^ ^)

そうた
最後まで読んでくれてありがとう!
あとは口座開設して挑戦するだけだね!

もし少しでも気になったのであれば口座開設だけでも済ませてしまいましょう。いざGMOクリック証券:米国VIベアを始めようとしても口座開設には最低でも数日かかってしまします。無料申し込みは数分で終わるのでパパッとやりましょう(^ ^)

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米国VIベアETF(SVXY)に関する記事はこちらから

そうた
①から順番に読んでいくと米国VIベアETF(SVXY)の理解がしやすいよ!

①米国VIベアETF(SVXY)について学ぶ
【メリット・デメリット】米国VIベアETF(SVXY)とは? 米国VIブルETF(UVXY)や米国VIとの違いをチャートから読み取ろう
②米国VIベアETF(SVXY)の設定の考え方を学ぶ
【初心者向け】米国VIベアETF(SVXY)の買い方を徹底解説!積立ではなく売買による決済利益を狙う
③米国VIベアETF(SVXY)の無料口座開設をする
【図解】GMOクリック証券口座開設・登録方法【米国VI・米国VIブル・米国VIベア】
④米国VIベアETF(SVXY)の注文方法や口座管理画面を確認する
【図解】GMOクリック証券米国VI・米国VIブル・米国VIベア注文方法・取引画面や口座情報用語をわかりやすく説明!
⑤先生の運用実績を確認する
米国VIベア運用週間実績ブログ報告

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今の働き方でお金は足りるのか、と将来に不安を持つ方へ

老後2,000万円問題、定年の延長、副業の解禁、週休3日制の普及...

給料は増えないのに、税金はいつの間にか増え、将来もらえる年金も減り、社会保障もて薄くなってくる。

物価もどんどん高くなってきているから、今貯金していても、10年後、20年後にはお金の価値も下がっているかもしれない。

「このまま働いていても、子どもの教育資金や自分の老後のためのお金って足りないよね?」

 

ぼくも最初こそ、会社員としての生活に何も疑問を感じていませんでしたが、

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投資であれば、

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そして、30歳には3,000万円達成
年に100万円以上の投資利益を得られるようになりました。

 

自分で稼げるようになると、

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嘘のようで本当の話ですが、
投資で人生が大きく変わりました。

 

以前のぼくのように、

・会社の人間関係に苦しめられていたり

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充実した人生を送れていない人を救いたいと思って、投資の発信をしています。

 

 

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