【株価指数CFD】イギリス100おすすめ設定の考え方徹底解説!【売買利益と配当(価格調整額)】

\先生もGMOクリック証券を絶賛愛用中!/GMOクリック証券CFD

 

GMOクリック証券でイギリス100を運用している先生が「くりっく株365 FTSE100」ではない配当と売買差益どちらも狙う運用設定や考え方などをお伝えします。安定的に利益を出すことができているので初心者向けだけでなく、中級者以上向けにも参考になる具体的な手法を記載しています。

みく
とりあえずイギリス100を買っちゃおうかな!
そうた
ちょっと待って! しっかりとどのように運用していくか考えないと危険だよ!

イギリス100は自動売買のようにはじめに設定を組めば終わり、ではなく、自分で注文と決済を入れないといけません。

だからこそ、まるで自動売買を行うかのように機械的に注文と決済を適切な数量で入れる設定をあらかじめ考えておくことが必要です。

何も考えていなければ、下落が来た時は購入数量を控えようとか、上昇し続けた時には調子に乗って購入数量を増やしてしまったりとかしてしまいます。

くりっく株365FTSE100でもよく見られる配当金狙いでの運用も良いですが、イギリス100では売買利益も同時に狙うのも効率的ですよ。

先生が考えるイギリス100の設定の考え方、そして運用方法を1つずつ丁寧に説明しますので、ぜひアナタに合う運用方法を見つけてくださいね。

この記事でわかること


先生の実績や設定
売買利益や配当を狙う設定・考え方
配当金を狙う設定・考え方
自動売買ではないからこその悩み:注文(決済)を行うタイミング
利益や損失額の考え方

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先生のイギリス100運用実績

そうた
先生はどんな運用で利益を出しているのー?

2019年7月より試験運用、8月より本格運用をはじめました。

グラフに関してはもう少しお待ちくださいね。

始めの1ヶ月は若干無茶な運用をしたので、高値で20枚ほど保有していますが、配当目当てとして運用を続行します。

どのような設定で、どのような考え方でイギリス100を運用しているのかを説明しますね。

 

【運用中】先生のイギリス100設定:売買差益と配当利益の組み合わせ

みく
先生はどんな設定をしているのかな?

早速、運用手法をご説明しますね。

これから説明する手法から現在は少し変更しています。考え方は変わっていないのでそのまま残していますが、トレード手法(数量や値幅決済幅)は日々変えているので、最新情報は以下の運用変更履歴を確認してくださいね。

+ 2020年3月2日時点の運用変更履歴

※2020年2月17日時点

資金200万円、注文値幅50ポイント・決済値幅70ポイント・数量1にて運用再開
決済値幅の根拠は2019年における一日変動値幅が70〜80であったため。
これにより4,000ポイントの下落にも耐えられるようにしています。以下の画像は根拠計算の一部です。
スポットで多めに買い増しもしますが、そのタイミングはチャートの形やファンダメンタルを考慮します。

※2020年1月15日時点

やや裁量取引気味で運用中。7200を下回ったタイミングで数量を1→5にするなどスポットにて多めにトレード。
理由としては7000〜7200ポイントを下限として相場が動いているので、下落時に大きくポジションを取りたいため。

 

 

(売買差益)資金100万円/40ポイント値幅/購入数量2

そうた
この方法だと史上最安値までいくら資金が必要なのか、などどのくらい資金が必要なのかすぐにわかるよ。

設定の中身はとても単純です。見出しの通り、利益幅40ポイント、注文幅40ポイントで運用します。

実際の注文画像を見てみましょう。

以下の場合は、7460ポイントで買いの注文をし、7500ポイントで利確、5500ポイントで損切りという注文になります。

あとは7420ポイントで注文7460ポイントで利確、7380ポイントで注文7420ポイントで利確、、、というように注文を繰り返すだけですね。

知っている方はピンとくると思いますが、ループイフダンのような自動売買を手動で運用しているような感覚です。

とても単純な運用ですね。

 

(配当利益)高値で保持したポジションを利用

そうた
そう言えば先生って、くりっく株365「FTSE100」を配当目当てで運用していたよね。

このブログでは紹介していませんが、イギリス100を運用する前はくりっく株365「FTSE100」を配当目当てで約1年間少し運用しており、その経験を活かして今回も配当目当てで運用することも検討していました。

ただ配当目的で保有するのではなく、あくまでも高値掴みしてしまったポジションのみを配当目的の運用にしました。

普通トレードをする上では損切りという考え方は必要です。しかし、イギリス100を含め株価指数は長期的には上昇傾向があるので、必ず最高値は更新すると考えており、下落に耐えることができれば配当ももらえ、決済利益も得られるというダブルでお得な運用となります。

そのため、下落には耐えられるだけの運用手法が必要になります。次に先生がこの運用に至った考え方を説明します。

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【検証】先生のイギリス100設定の考え方

【前提】急落した時に必要な証拠金を計算してみる

みく
具体的にはどのくらいの資金が必要なのかな?

どのくらいの資金が必要かをシミュレーションしてみましょう。

下の図は3000ポイント下落した場合と2000ポイント下落した場合の必要資金です。

基本的には40ポイントごとに買い下がり、40ポイントの利益幅で決済させるので、例えば3000ポイント分下落した時の必要資金を考えます。

8000ポイントで注文した2口が4000ポイントまで下落した時:3000ポイントの含み損
7960ポイントで注文した2口が4000ポイントまで下落した時:2960ポイントの含み損
7920ポイントで注文した2口が4000ポイントまで下落した時:2920ポイントの含み損
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
5040ポイントで注文した2口が4000ポイントまで下落した時:40ポイントの含み損
5000ポイントで注文した2口が4000ポイントまで下落した時:0ポイントの含み損

地道に計算していくと、13000ポイントの下落に対応するためには、合計114,000ポイント(3,192,000円:1ポンド140円の場合)分の含み損が発生します。300万円必要になります。

もちろん3000ポイント付近に下落しきるまでにかならず反発上昇するタイミングもあるので、資金は増えているはずですし、8000ポイントよりも下で始めていればそれだけ含み損も少なくなります

2000ポイントの下落であれば150万円ほどが必要になります。

 

ちなみに、なぜ上図で3000ポイントと2000ポイントを示したのかはどのくらいの下落に耐えられるかの考え方によって変わります。

下のチャートを見てみましょう。

上図を見ると、3,500〜8,000ポイントで推移しおり、リーマンショック級の下落に耐えるのであれば3000ポイントの下落に耐えられなければなりません。

ただしリーマンショック以後は2000ポイントの下落に対応できれば問題ありませんでした。

 

ここからはリスクに対する考え方によって運用方法が変わります。

リーマンショック級の急落に耐えられるようにするには3000ポイントの下落、すなわち300万円の資金は初めから必要でしょう。

一方、そのような急落が来るまでには利益が積み重なっている、また追加資金を投入できれば問題ないという考え方であれば2000ポイントの下落に耐えられれば良いです。

先生は後者の2000ポイントの下落という手法を選びました。その理由も説明しましょう。

 

【応用】急落時は注文しないという選択肢

資金100万円で運用している理由はGMOクリック証券は完全な自動売買ではないというデメリットを活用しています。

つまり、毎回自分で注文をしなければ運用できないのです。

例えば1週間の間下落一方のときは必ずあります。その時は注文を控えておくのです。2019年8月前半にこの傾向は見られましたね。

上図を見ると、どうしても下落の初動は掴んでしまいますが、これだけの下落が起きると後半は注文を避けています。

この急落にきちんと対応できればもう少し含み損は少なくなっていたと思いますが、上図だけでも200ポイント分(7500〜7300)は避けることができましたね。

 

ただこの避けておく感覚というのは難しく、どちらかと言えば機械的に注文するというよりも、相場を読んで注文する、ということに近くなります。相場が下落していたので注文を控えていたら、相場が反転上昇して機会損失ができた、ということもありえます。

この判断は難しいため【応用】として見出しにつけました。

難しいなーと思う方は素直に2000ポイントの下落であれば150万円の資金は用意しましょう。

もちろん先生も入金できる準備は常にしており、万が一誤っても対策は万全です。

 

配当目当てのみの運用では機会損失が大きい

そうた
配当目当ての運用が多いけれど、3ヶ月に1度しかないから、普通に売買差益を求めた方が効率が良いよね。

くりっく株365でFTSE100を運用した経験がある人は、配当金を目的とした運用に慣れていると思います。それは毎週配当がもらえるからですね(時期によってはマイナス金利の方が大きいこともあります)

でもGMOクリック証券でのイギリス100は3ヶ月に1度、年4回しか配当がもらえるタイミングはありません

しかももらえる配当は1,000円ほど(為替レートなどにより変動します)、先生の設定を考えると3ヶ月保有するよりも、自動売買のようにくるくる回転させて決済した方が利益になると考えています。

そのため積立運用という手法も今回は外しました。

とは言え、配当を得られるタイミングの時だけ、相場が上昇し保有枚数が少なければ積立の方が良かったという結論になる可能性はあります。

この点は運用しながら検証していきたいと思います。

 

適切な注文決済値幅は要検討価値あり

みく
先生は40ポイント幅で注文決済の設定をしているけど、それがベストなの?

残念ながら最適解ではなく、あくまでも100万円の資金と2000ポイントの下落、そして下落一方の相場では手を出さないという運用手法の元、決めました。

GMOクリック証券のイギリス100のスプレッドは平常時は1でかなり狭いため、値幅は狭く注文と決済を繰り返した方が、大きな利益につながりやすいです。

 

もちろん、それだけ下落した時の必要証拠金が必要なので難しいですし、自動売買ではないので、それだけ注文作業は必要で時間的なコスパが良いかと言われれば微妙ですが、為替のようにスプレッドが邪魔して値幅が狭いよりも広い方が利益になるという逆転現象は起きにくいですね。

実際に先生は無茶な運用をした初めの1ヶ月は20ポイント値幅でも運用していました。利益はかなり出ますが、注文を何度もするのが面倒でしたね。特に夜中だと寝ているので機会損失もありましたので、難しい問題です。

結局は資金との相談になるので、無茶な運用はやめましょうね。

 

【おさらい】イギリス100とFTSE100の違い

みく
んー、違いがよくわかんないや。

先生も初めは違いが全くわかりませんでした。ただ違いを知ったとしても、意外とそんなもんなのか、というぐらいの知識なので、サクッと見ていきましょう。

FTSE100は株価指数そのもの・イギリス100は株価指数を売買できるようにした商品(CFD)

FTSE100というのは辞書的に説明しますと、イギリスのロンドン証券取引所において、LSEに上場する銘柄のうち時価総額上位100銘柄で構成される、時価総額加重平均型株価指数です。

細かいことに目を向けず簡単に言えば、イギリストップ100の企業の株価を平均したものです。

ただFTSE100はあくまでもイギリストップ100の企業の株価を平均した指数で取引の対象にはなりません。

そこで、FTSE100と連動した商品(CFD)として取引対象になったのが、イギリス100(GMOクリック証券)になるのです。

 

ちなみに、くりっく株365では、そのままFTSE100という名前で商品化されています。

ただくりっく株365で扱われるFTSE100とイギリス100はやや異なるので、気になる方は以下の記事を参考にしてください。

【評判・口コミ】イギリス100とは? メリットやデメリットを解説!【くりっく株365FTSE100ではない】

GMOクリック証券でイギリス100を運用している先生が「くりっく株365 FTSE100」ではない理 ...

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NYダウと米国30・日経225と日本225も同じ関係

NYダウや日経225に関しても同じ関係が言えます。

NYダウはS&Pダウ・ジョーンズ・インデックスという金融市場指数を幅広く提供している企業が、アメリカのさまざまな業種の代表的な銘柄を選出した株価平均型株価指数です。「ダウ工業株30種平均(ダウ平均)」とも呼ばれることから米国30(GMOクリック証券)という商品名がつけられていると考えればわかりやすいですね。

日経225は東京証券取引所第一部に上場する約2000銘柄の株式のうち225銘柄を対象にしていることから、日本225(GMOクリック証券)と呼ばれていると考えればこちらもわかりやすいですね。

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初心者におすすめなイギリス100:日経225やNYダウではない

みく
イギリス100を選んでいるけど、他の銘柄は微妙なの?
似たような株価指数CFDであれば日本225やNYダウとかがあるよね?

もちろんイギリス100にこだわらず、他の株価指数でも運用することはできます。

しかしイギリス100の方が値動きが激しく注文と決済が行われ、下落時の必要証拠金が比較的少ないというコスパの良い運用ができるからです。

有名な日経225、NYダウも含めて考えてみましょう。

 

FTSE100(イギリス100)

まずは2000年以降の値動きを見てみましょう。

上図を見ると、3,500〜8,000ポイントで推移していることがわかります。

リーマンショック時も7,000ポイントから3,500ポイントと3,500ポイント分の下落幅になっております。

相場も上下にジグザグしながら上昇し、注文と決済を繰り返すことができていたため、今回先生が行う設定ではうまくハマると考えています。

配当(価格調整額)もプラスであるため、高値で保持してしまっても保有し続けるという選択もありですね。

 

NYダウ(米国30)

こちらもまずは2000年以降の値動きを見てみましょう。

上図を見ると、6,500〜27,000ポイントで推移していることがわかります。

リーマンショック時も14,000ポイントから6,500ポイントと7,500ポイント分の下落幅になっております。

ただし相場がジグザグすることなく、基本的には上昇し続けています。

そのため、先生が行うような短期売買による利益を狙うというよりかは、積立による長期保有が一番効果が出ると考えられます。

ちなみに配当(価格調整額)はマイナスのため、配当(価格調整額)狙いをすることはできないので注意しましょう。

 

日経225(日本225)

こちらもまずは2000年以降の値動きを見てみましょう。

上図を見ると、7,000〜24,000ポイントで推移していることがわかります。

リーマンショック時も18,500ポイントから7,000ポイントと11,000ポイント分の下落幅になっております。

相場はイギリス100ほどは動かず、米国30よりかは動くというイメージですね。

基本的には下落幅が大きいため、先生の手法では優先的に運用するものではありませんが、日本225は1日平均での値動きはイギリス100よりも大きいため、購入ポジションを調整すれば有効な戦略が取れるかもしれませんね。

配当(価格調整額)もプラスであるため、高値で保持してしまっても資金に余裕があるのであれば保有し続けるという選択もできますね。

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イギリス100:仕組みの基本・設定の考え方

みく
イギリス100の運用をする上で必要な知識や考え方って何があるのかな?

先生が運用している具体的な手法の説明をする前に、イギリス100の投資において必要な知識をまずつけましょう。

 

【前提】利益・損失の考え方

みく
そういえば、どのくらい相場が動けばどのくらいの損益が出るのか考えたことなかったな。

今回イギリス100を参考にします。先ほど見た同じ画像ですが、現在の値が7,580ポイントだったとしましょう。

現在ポンド円が140円とします。この場合10ポイント相場が動けば損益が1ポンド動きます。1ポンド=140円の為替レートの場合、以下のようになります。

・7580ポイント→7600ポイント:20ポイント(280円)の利益
・7580ポイント→7000ポイント:80ポイント(1120円)の含み損
・7580ポイント→7680ポイント:100ポイント(1400円)の利益

これでわかりましたでしょうか? イギリス100の相場に加えて、ポンド円のレートも利益に関わってきます。

つまり、ポンド円のレートが下がれば下がるほど利益も少なくなります。逆にそれだけ必要な証拠金も減ります。

ポンド円のレートが極端に上昇した時は注意が必要ですね。

 

損切り有無の考え方

みく
損切りとはしたくないなー

基本的に長期的な運用をする場合は損切りなしがおすすめです。

特にイギリス100は他の株価指数CFDと比べると最高値が低めです。今ある資金で耐えられるように設定しておくべきです。

とは言え、イギリス100のような株価指数は長期的には上昇していく傾向にあるので、今保有する保有する注文したものはしっかりホールドしておきましょう。

金利でマイナスになったとしても、損切りするよりかはマイナス幅はマシですからね。

 

取引数量の考え方

みく
これって1口で良いのかな?

改めて取引数量とは何かを考えてみましょう。設定画面は以下の画面で確認できます。

私が運用しているのは取引数量2となっています。

この数量は資金やどれだけリスクリターンを狙うかによって変わるため、アナタに合う数量を考えましょう。

数量1×0.1で10ポイント動くと1ポンド分の損益が動きます

この情報を元に何ポイントで注文と利確の注文を出すのか、取引数量をいくつにするのかを考えましょう。

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【番外編】最初の1ヶ月の無茶な運用実績

みく
そう言えば最初の1ヶ月ってどんな運用していたの?

簡単にいうと、1,000ポイントの下落で100万円以上の資金を必要とする、超ハイレバレッジの運用をしていました。笑

下図がいろんな運用方法を試していた時期の利益です。

後半2週間がもっとも無茶な運用をしていた時期で、100万円の資金では1000ポイントの下落すらもカバーができないような運用でした。笑

その分あり得ない利益率を誇っていますね。週利1%です。笑

ちなみに運用手法は、20ポイント値幅、取引数量4で1度の決済で利益を1,000円ほど得られるような設定をしていました。なかなか無茶な設定ですね。

 

ちなみに高値で掴んでしまい現在は配当目的の運用に変わっているイギリス100の20枚ほどはこのときの負の遺産です。笑

本格的に資産運用をして2年以上経ちますが、このようなあまり良くない運用方法を試すときもあります。

先生が試した手法はどんどん公開していきますので、参考にしてくださいね。

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設定に関する疑問点

そうた
ここからはイギリス100の設定で出てくる疑問に答えていくよ!

Q.売り注文からってできるの?

みく
FXだったら売りから入れるけど、できるのかな?

A.イギリス100含め売りから入ることができます。

明らかな下落傾向であれば売りから入るのも戦略の1つになるかと思います。

ただ、株価指数は長期的には上昇する傾向にあるので、相場を読み間違えたらすぐに損切りはしましょうね。

イギリス100であれば、売りポジションはマイナス配当でもあるのでリスクしかありません。

 

そうた
最後まで読んでくれてありがとう!
あとは口座開設して挑戦するだけだね!

もし少しでも気になったのであれば口座開設だけでも済ませてしまいましょう。いざGMOクリック証券:イギリス100を始めようとしても口座開設には最低でも数日かかってしまします。無料申し込みは数分で終わるのでパパッとやりましょう(^ ^)

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GMOクリック証券:イギリス100に関する記事はこちらから

そうた
①から順番に読んでいくとイギリス100の理解がしやすいよ!

①GMOクリック証券のイギリス100について学ぶ
【評判・口コミ】イギリス100とは? メリットやデメリットを解説!【くりっく株365FTSE100ではない】
②イギリス100の設定の考え方を学ぶ
【株価指数CFD】イギリス100おすすめ設定の考え方徹底解説!【売買利益と配当(価格調整額)】
③イギリス100の無料口座開設をする
【図解】GMOクリック証券口座開設・登録方法【イギリス100】
④イギリス100の注文方法や口座管理画面を確認する
【図解】GMOクリック証券・イギリス100注文方法・取引画面や口座情報用語をわかりやすく説明!

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